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&pokkeは、マップ×トピックで会話する、
地域コミュニティアプリです。
地域の魅力や課題を発掘し、
地域への愛をはぐくむツールとして
ご活用いただけます。
あなたの「一歩」が
つながり、
まちの魅力は
「点」から「面」へ。
一人ひとりの小さな発見が積み重なって、
それらが地図上でつながることで、誰かの道しるべになり、
やがてまち全体を包み込む「大きな資産(コミュニティ)」へと育ちます。
&pokke(アンドポッケ)は、LINEで手軽に始められるアクセスの良さと、
ブロックチェーン技術による強固な信頼性を融合。
人と場所をつなぎ、一過性で終わらない関係人口を創出します。

LINE Mini App
LINEで広がる手軽なコミュニティ
専用アプリのダウンロードは一切不要。日常使いのLINEでQRコードを読み込むだけで、誰でも簡単に参加できます。 この圧倒的な「参加ハードルの低さ」が、観光客から、学生、地域住民まで、幅広い層の巻き込みを実現します。

Map Community
マップ × コミュニティで
「今」を共有
マップに「ピン」を立てて、地域の”たのしい”や”おいしい”、”きれい”や”びっくり”などの発見を投稿。ピンごとのスレッド機能で、参加者同士や地域の方との会話が生まれます。 一方的な情報発信ではなく、ユーザー主体の「生きた情報」が集まる自律的なコミュニティを育てます。

NFT Badge
NFTが証明する貢献と実績
訪問やSNS投稿、イベント参加などの貢献活動を、改ざんできない「NFTバッジ」として可視化。 バッジを集めて絵を完成させるパズルや、獲得数を競うランキング機能などのゲーム性、特定のNFTバッジユーザーしか入れないコミュニティなどにより、ユーザーの熱量と継続的なエンゲージメントを高めます。
※NFTとは、ブロックチェーンの技術を活用した、コピーや改ざんができない『デジタルの証明書(記念スタンプ)』のことです。利用者の体験を、世界に一つだけの記録として残します。
2026.03.31 NEWS
&pokke公式サイトをオープンしました。
2026.03.31 NEWS
QRコードによるNFTバッジ獲得機能や、ランキング機能の追加、UIの改善等を実施しました。
2025.08.17 EVENT
堺市アルフォンス・ミュシャ館との連携キャンペーン(実証)が終了しました。約150名の方に参加いただきました。ありがとうございました。
CASE.01
大学・教育機関
学生の「気づき」を地域の資産に
フィールドワーク活用
学生が学校周辺の地域を巡り、課題や魅力を発見してマップにピン留め。活動のログを可視化し、授業の評価や地域への提言レポートとして活用します。
※複数の大学と連携を予定しています

CASE.02
中学校・高等学校
教室を飛び出す「探究学習」
地域課題発見プロジェクト
「総合的な探究の時間」のツールとして。マップを片手に街を歩き、自分たちの目で課題を発見・記録。地域への愛着と問題解決能力を育む、実践的な学習をサポートします。

CASE.03
自治体・観光協会
デジタルスタンプラリーの
その先へ
周遊キャンペーン
観光スポットや店舗を巡る回遊施策として。単なるデジタルスタンプラリーの一過性で終わる施策ではなく、NFTバッジのコレクション性がリピート来訪を生み出し、参加者の行動データに基づいた次なる施策立案も可能です。

CASE.04
美術館・博物館・屋内施設
館内を巡る、学びと発見の旅
ミュージアムスタンプラリー
QRコードの読み取り機能を活用し、展示室や展示物ごとに設定されたタスクをクリアしてNFTバッジを獲得。能動的に作品と触れ合う仕掛けとして、館内周遊と滞在時間の向上、コミュニティ機能を通じたファン同士の交流をサポートします。

CASE.05
企業・大学イベント
チーム対抗で街を攻略!
新歓・コミュニケーション施策
新入生歓迎会や内定者研修、社内レクに。自分たちの街のことを深く知りながら、チームで協力してミッションをクリアし、ポイントを競う「ランキング機能」を活用。ゲーミフィケーション要素が、自然な交流とチームワークを生み出します。

CASE.06
共創拠点・コミュニティスペース
リアル × デジタルの相乗効果
みんなで作る「共創拠点」
来場者が&pokkeでおすすめスポットを投稿。集まった情報を拠点の壁に貼りだされた大きな地図にプロットして可視化するなど、デジタルとリアルの融合で「みんなで作る拠点と地域」を実現します。
